そ の 他
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【財務指標や関連リンク】 ●「銘柄一覧」ウィンドウの最下部の「拡張」(右図@)をクリックすると右側にウィンドウが拡大します。 ●その新たなウィンドウの中で「財務及び関連情報一括表示」(右図A)をクリックすると、現在一覧表示されている銘柄すべてについて、財務指標や関連リンクなどをまとめたHTMLファイルを作成し、標準のブラウザーソフトを自動的に立ち上げて表示します。
<表示される財務指標等の例> |
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●まず「統計」タブ(図中@)を選択し、「オシレーター表示」(図中A)にチェックを入れます。 ●その上で、通常の手順で以下のオシレーターを表示すると、その描画の元となった全計算値が「図中B」の領域に表示されます。
●そして「統計保存」(図中C)をクリックすれば、このデータを「テキストファイル」で保存します。このファイルをExcel等の表計算ソフトで読み込んで、さらなる分析にご利用できます。 ●「図中B」の領域に直接書き込むこともできます。全て白紙に戻したいときは、「クリア」(図中D)をクリックしてください。 ●なお、「データ選択」を行った際に、市場が開いていたはずなのにデータがない日があれば、それもここに表示されます。 |
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●統計画面で「保有銘柄編集」(図中@)にチェックを入れると、統計画面の下半分が「保有銘柄」の編集画面に変わり、保有している銘柄を登録することが出来ます。登録したデータは自動的にシステムに保存されます。 ●「銘柄コード」「株価」など(図中A)を入力し、「保有株追加」(図中B)をクリックするとそのデータが登録され、下の欄に表示されます。 ●「株数」については、保有している株数を「購入株数」の欄に記入してください。その横の「調整後株数」は、購入後に株価分割・併合があってその株の価値が変わったときに、その数を入力してください。株式分割・併合がなければ空欄のままで結構です。
●登録済みの銘柄についてその一部を売却した場合や株式分割・併合があった場合には、「修正モード」(図中B)にチェックを入れてください。その上で、下の欄の修正したいデータをクリックすると、その内容が「図中A」の該当欄にコピーされますので、その数字を直接変更すれば、その変更内容が即座に下の欄に反映されます。なお、このときに修正できるのは、「購入株数」(一部売却した分を減らすため)と「調整後株数」(株式分割・併合を反映するため)だけです。 ●同様に入力ミスで登録してしまった場合や、全て売却した場合などには、そのデータをクリックした上で「削除」ボタン(図中B)をクリックしてください。 ●このようにして保有銘柄の登録をすませてから、「保有銘柄損益」ボタン(図中C)を押すと、その時点での最新の株価で損益を計算し、画面上部の欄に表示します。 ●また、登録済みの銘柄のチャートを表示したい場合には、「図中D」でその銘柄をデータ1として扱うか、データ2として扱うか選択した上で、「チャート」ボタンをクリックしてください。 |
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【メモ機能】 ●「銘柄一覧ウィンドウ」の右下の「メモ表示」ボタン(右図)をクリックすると、「メモ」ウィンドウ(下図)が開きます。 ●これは「銘柄一覧ウィンドウ」と連動しており、「銘柄一覧ウィンドウ」で特定の銘柄をクリックするたびに、その銘柄のメモを表示します。 ●ここに自由にいろいろなメモを書けば、あとは自動的にシステムに保存されます。 |
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●画面左上の「ファイル」をクリックしたときに現れるメニューの中で、「チャート・イメージの保存」(図中@)をクリックし、チャート画面を「BMP形式」で保存することができます。あとは自由に各種画像ソフトで加工することができます。 ●また、同じくメニュー上の「印刷」(図中A)をクリックすると、印刷できます。 |
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●画面上部の「ヘルプ」をクリックしたときに現れるメニューの中で、「入門」(図中@)をクリックすると、「ChartPerfect入門.rtf」が開きます。 ●また、「作者HP」(図中A)をクリックすると、ブラウザが立ち上げり作者ホームページが表示されます。
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