オシレーター



【オシレーターの表示】


●次にオシレーターの表示です。トレンド系チャートの場合と同様です。

●下図1の「オシレーター」のタブ(図中@)をクリックします。

●「データ1」について操作する場合は、図中Aの選択肢の中から表示したいオシレーターを選びます。

●さらに図中Bで表示領域を指定します。

●最後に「表示」(図中C)をクリックしてオシレーターを表示します。

●なお、「クリア」(図中D)をクリックすると指定した表示領域だけを白紙に戻します。逆に白紙に戻さない限りは、同じ表示領域にいくらでも重ねていろいろなものを書き込むことができます。

(図1)

(図2)
EXAMPLE1 EXAMPLE2

【設定】

●それぞれのオシレーターの設定値は、画面上部の「周期設定(オシレーター)」のタブ(上図2)をクリックすると表示されます。

●各数値を適宜お好みに合わせて変更してください。

●なお、周期を複数設定可能なものについては、周期に「0」を入力すると表示しません。

設定を保存するには、トレンド系の設定画面で「全ての設定を保存」をクリックすると「トレンド系」の設定とあわせて全て記憶されます。

●ちなみにオシレーターについても、設定画面の「色」ボタンをクリックすると表示色の変更が可能です。


 

 

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